おすすめの映画や本&生活のお気に入り

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

ケンスケの王国(マイケル・モーパーゴ作)は子供に一度は読んで欲しい、希望と勇気の物語。夏休みにぜひ読んでみて!

子供だけでなく大人にも超おすすめの「ケンスケの王国」 夏休みに子供に(大人にも!)ぜひ読んで欲しい本、「ケンスケの王国」(Kensuke’s Kingdom マイケル・モーパーゴ作)をゴリ押し推薦したい。 内…

桑田ミサオさんECおすすめの映画や本&生活のお気に入り

75歳で起業、93歳で現役の”笹餅ばあちゃん”こと桑田ミサオさん。その自然体の強さと優しさはどこから来るのか!?

93歳で現役の「餅ばあちゃん」こと、桑田ミサオさん 75歳で起業、93歳現役、津軽で笹餅作りを続ける「餅ばあちゃん」こと、桑田ミサオさんの特集を「プロフェッショナル・仕事の流儀」で見た。 プロフェッショナル:笹餅屋桑田ミ…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

鴻上尚史のインタビューは今の日本に刺さる言葉がいっぱい!10年後の私達は今の自分達に何を託している!?

ほぼ日刊イトイ新聞で鴻上尚史へのインタビュー記事「世界を作ってくれたもの」を読んだ。 インタビューは2019年10月のもの。 鴻上尚史インタビュー「世界をつくってくれたもの」 鴻上氏はインタビューで、ご自分の演劇について…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

佐藤愛子著「90歳。なにがめでたい」を読んで共感&スッキリするのはどんな人?

佐藤愛子著「90歳。なにがめでたい」 人は何に共感しているのか? 多くの人々の共感を得て大ベストセラーだそうですが、読者の殆どは愛子さんよりは年下に違いない。 読者層の中心がシニアといっても、60代だって愛子さんとは親子…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

本当の共感って何?「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」イギリスの底辺社会が超リアル、そして感動!

「ぼくはでイエローでホワイトで、ちょっとブルー」の読書感想 本屋大賞受賞作品にも選ばれた「ぼくはでイエローでホワイトで、ちょっとブルー」。 イギリスにお住まいのライター、ブレディみかこさんにパワー炸裂のノンフィクション作…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

全てがワンカットで語られる!?イギリス映画「1917」(命をかけた伝令)は臨場感マックス

全てがワンカット!?イギリス映画「1917」(命をかけた伝令) 第一次世界大戦のエピゾードを描いた映画「1917」を観てきました。 舞台はベルギー。 イギリス軍を始めとする連合軍とドイツ軍が激しい戦いを繰り広げた戦地で繰…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

「ノボさん」伊集院静・正岡子規と夏目漱石がウルっとくるほどの親友だったとは!

正岡子規と夏目漱石がウルっとくるほどの親友だったとは! 「ノボさん」伊集院静著 正岡子規といえばあの有名な俳句を詠んだ人 柿食えば 鐘がなるなり 法隆寺 情景と音がいっぺんに思い浮かぶようで、一度聞いたら忘れられない俳句…

おすすめの映画や本&生活のお気に入り

クリスマスキャロル(ディケンズ)に思う。過去、現在、未来をつなげる意味って?

クリスマスキャロルに思う、過去、現在、未来をつなげる意味って? クリスマスキャロル。 そう聞いてクリスマスに歌われる唱歌を思い出すより、お話のクリスマスキャロルを思い浮かべる人の方が多いんじゃないでしょうか。 イギリスの…